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13広報ところざわ令和6年4月号日日時場場所対対象定定員内内容持持ち物費費用(記載のないものは無料)講講師申申し込みHPホームページ検索Eメール電申電子申請手話通訳要約筆記予約保育あり五種混合ワクチン15価肺炎球菌ワクチンHPVワクチンのキャッチアップ接種風しんの追加的対策ファミリー食育教室★すこやか栄養教室乳幼児健康相談離乳食教室妊婦サロン身体計測・相談会両親学級幼児健康相談2歳児歯科健康教室申4月3日㈬から電話・電申申4月2日㈮から電申申4月25日㈭~5月9日㈭に電申申4月4日㈭から電申申4月2日㈫から電話・電申申4月2日㈫から電話・電申申4月2日㈫から電話・電申みんなのすこやか通信▲保健センター▲こども家庭センター(4月1日公開)・会場は保健センター(出張相談除く)〒359-0025上安松1224-1午前8時30分~午後5時15分(土・日曜、祝休日、年末年始は休み)FAX2995-1178・詳細は健康ガイド(一部日程変更あり)や市HPをご覧ください成人健康相談申随時電話保健センター健康管理課 ☎2991-1811健康づくり支援課 ☎2991-1813こころの健康支援室 ☎2991-1812栄養・歯科 ☎2991-1813妊娠・出産 ☎2991-1820母子保健 ☎2991-1812こども家庭センター 五種混合ワクチンは、四種混合ワクチンと、ヒブワクチンの成分を含んだワクチンです。 新たに小児用肺炎球菌予防接種に用いられるワクチンです。 上記2つのワクチンの詳細は市HP(乳幼児期の予防接種)をご確認ください。令和6年度で下記事業は終了予定です。対平成9年4月2日~20年4月1日生まれの女性で、過去に合計3回HPVワクチンを接種していない方日令和7年3月31日㈪まで、無料で接種できます。(過去に1~2回接種済みの方は、残りの回数を接種可能)※過去に自費で接種された方で助成を希望の方は、令和7年3月31日㈪までに同課へ申請してください。対昭和37年4月2日~54年4月1日生まれの男性で、市に抗体検査の記録がない方と、低抗体と判定され接種の記録がない方に令和6年3月末頃にクーポン券を発送。日令和7年3月31日㈪まで、全国の医療機関で抗体検査・予防接種(低抗体と判定された方のみ)を無料で受けられます。 4月1日から下記ワクチンが小児定期接種の対象となります。日5月30日㈭午前10時~午後0時30分対1~18歳の子の親内講話「親子で作れる!簡単朝食ごはん」、調理実習定申し込み先着20組(初参加優先)費700円精神保健専門相談思春期こころの健康相談申要予約申要予約日4月16日㈫午後2時~5時対18〜65歳までの市民の方内精神科医による相談日4月25日㈭午後1時~4時対市内在住・在学の高校生とその保護者内精神科医による相談日4月17日㈬内講話「認知症を予防する食事」、調理実習定申し込み先着24組費700円 トコトコ健幸マイレージのスマホアプリが新しくなってリニューアル!参加者募集中です!申し込み方法など詳細は市HP(トコトコ健幸マイレージ)をご覧ください。動いて健康!健康づくり教室申随時電話日月2回㈮午後1時30分~3時30分(最長6カ月)対74歳以下、脳血管疾患・難病・整形外科疾患などがあり活動の場を広げたい方内運動指導、体操、交流など定6名▶まずはご相談ください。◆乳幼児の食事相談日4月30日㈫午前中◆離乳食のおはなし会日4月23日㈫◆歯科相談日4月23日㈫午前中持歯ブラシつどい4月の開催日時間うつ病ご本人(精神科医参加)4日㈭午前10時~正午うつ病ご家族9日㈫強迫性障害10日㈬発達障害ご家族17日㈬自死遺族13日㈯午後1時~5時相談名4月の実施日時間健康相談 3日㈬午前 17日㈬午後血糖値相談 15日㈪午前歯科相談 16日㈫午前栄養相談 4日㈭、11日㈭、 18日㈭午前 25日㈭午後理学療法士の相談(骨盤のゆがみ改善・関節痛予防など) 12日㈮、19日㈮◎来所が困難な方はご相談ください。午前▶詳細は市HPをご覧ください。日4月25日㈭◎詳細は市HPをご覧ください。日5月25日㈯◎詳細は市HPをご覧ください。日4月25日㈭午前中持母子健康手帳、バスタオル、オムツなど◆4か月・10か月児(個別)場市内協力医療機関◆1歳6か月・3歳児(集団)場保健センター▶集団の日程は市HPを確認▶健診日の2週間前までに健診票を郵送▶届かない場合は連絡日5月10㈮対2歳3か月〜2歳8か月内歯科健診、フッ化物塗布など 現代社会では何かとストレスを感じている方が多いのではないでしょうか。 リラックスとは緊張と弛緩のバランスがほどよく保たれた状態のことです。その状態では、自己をコントロールする力が高まるので、ストレスを和らげる効果を得やすくなります。リラックスによる効果は健康面・精神面・美容面など、多岐に渡ります。 リラックスの方法としては、瞑想や呼吸法(体の内側や呼吸に意識を向ける静かな時間をつくる)・入浴(体を温めて筋肉をほぐす)、ヨガやストレッチなどの運動(血流やリンパの流れを整える)、規則正しい睡眠(脳の疲れをとる)などがありますが、その中でも、今回は、日常生活の中で簡単にできる呼吸法についてご紹介します。1.肩の力を抜き、椅子に深く座る。腹筋を意識できるよう、おなかに手を当てる。2.1秒間息を止めた後、3秒かけて鼻から息を吸いこむ(おなかが膨らみ、横隔膜が下がるのを感じる)。3.6秒間かけて、口から息を吐ききる(おなかがへこみ、横隔膜が上がるのを感じる)4.一日のうち時間を決めて約1分間行う。 毎日の生活の中で、リラックス状態を保つために、意識的にリラックスする方法を練習し、習慣づけましょう。問健康づくり支援課☎2991-1813健幸『五月病』ワンポイントリラックスによる効果簡単にできる呼吸法今月号から「保健センター通今月号から「保健センター通信」が信」が「みんなのすこやか通信」に「みんなのすこやか通信」にリニューアル!リニューアル! こども家庭センターが保健センター内に新設されたことに伴い、記事のタイトルや掲載内容の順番を変更しました。つどい申不要★はトコトコ健幸マイレージのポイント対象です。
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